認知症になっても安らぎのある廿日市市をつくる市民の会
認知症になっても安らぎのある廿日市市をつくる市民の会は、市民の視点で関係機関・団体・市民と協力し、連携しながら認知症の方が安心して暮らせるまちづくりを推進することを目的とする団体です。
会員は、認知症について学んだボランティアで構成しています。


市民の会事務局からのお知らせ
2017/08/012017年度第2回やすらぎ支援員養成基礎研修開催
2017年度第2回やすらぎ支援員養成基礎研修カリキュラム ( 492 KB / 2017/08/24 14:07 )
認知症高齢者家族やすらぎ支援事業
やすらぎ支援事業は、原則、ご家族と同居されている65歳以上の認知症高齢者の方のお宅に、認知症に関する研修を修了したやすらぎ支援員が訪問し、話し相手や見守りをしながら利用者の方に安心してやすらぎのある一時を過ごしていただくとともに、介護をされている方の介護負担の軽減を目的としたサービスです。
廿日市市の委託により実施しています。
 

認知症高齢者家族やすらぎ支援事業パンフレット ( 283 KB / 2009/04/27 17:39 )
2011年度第1回やすらぎ支援員養成基礎研修修了式
修了式の様子①

さろん阿品
さろん阿品は、ボランティアで行う集いです。少しお体が弱くなられたり、時には物忘れもしたり、外出の機会が少ない高齢者の方々に楽しんでいただく少人数の集いです。

鍋奉行来所
世代間交流
ソーメンながしをしました!!

さろん阿品のご案内 ( 75 KB / 2009/04/27 17:32 )
さろん阿品・運転ボランティア募集中!! ( 112 KB / 2009/04/27 17:46 )
その他の活動など

講演会や地域の認知症高齢者のケース検討会への参加など、さまざまな角度から認知症になっても安らぎのある廿日市市にしていくための取り組みに参加しています。

2010年度第1回やすらぎ支援員継続研修
2010年度第2回やすらぎ支援員継続研修
2011年度認知症になっても安らぎのある廿日市市をつくる市民の会全体会
2011年度第1回やすらぎ支援員継続研修開催!!
出雲市のサロン世話人視察

2013年度総会・研修会
2013年度第1回継続研修
2013年度第2回継続研修